魔法の勉強部屋ONLINE【中3受験生限定!】第一志望合格のための1:1個別指導

※10月25日18:00~11月10日(土)17:59まで 再度募集いたします!!

 

夏休みが終わり、
入試本番まで残り半年。

 

・「この夏は過去最高に勉強した!」といえる
・実力テストで過去最高点を取れた
・志望校判定がA以上だった

というお子さまは、順調に勉強できているはずです。

 

一方で

・夏休みは結局あまりやらなかったな・・・
・部活と両立できなかったな・・・
・スマホやテレビばかりになっちゃったな・・・
・昼夜逆転になったな・・・
・合格に近づいたんだろうか?大丈夫だろうか?
・がんばったはずなのに・・・実力テストができなかった
・基礎ができてるかどうやって確認するの?
・志望校変えなきゃだめかな・・・

と悩みや不安を抱える、お子さまやお父さまお母さまも多いのではないかと思います。

このままの調子で、ダラダラと過ごし、不安と後悔に晒される日常を続けていては、
勉強も手につかず、合格に近づくこともありません。

秋以降にやるべきことをしっかりと計画し、
それを確実に進めましょう。

 

・志望校(受験校)は決まった?
・併願(私立)はどこを受ける?
・入試本番はいつ?
・内申はいくつ上げるべき?
・そのために定期テストは何点とるべき?
・授業態度はどうあるべき?
・提出物は「やるだけ」じゃダメな理由
・定期テスト対策はいつから始める?受験勉強との両立は?
・推薦も狙っていく?
・得意科目は入試本番で何点とる?
・苦手教科は入試本番で何点とる?
・そのためにはどの問題集使う?
・今の実力とのギャップ

・過去問はいつから始める?

 

これらの問いにパッと答えられる状況で始めないと、
定期テストと受験勉強の両立、
更なる実力アップは難しいです。

 

夏休みと異なり、
学校で新しい単元を習って定期テストも受けつつ、受験勉強をしていくため、
圧倒的に時間が足りないと感じるようになります。

 

「やったはずなのに・・・実力テストで点数取れない」
「がんばったはずなのに・・・内申上がらない」

というのは、受験生本人にとってもお父さまお母さまにとっても辛いですよね。
しかし、
無計画に「とにかくがんばればなんとかなるでしょ」では、秋以降は時間が足りません。

 

こんにちは。
高校受験LIFE(ライフ)サポーターるみです。

私は、これまでの家庭教師や個別指導塾経験を活かし、
当ブログや電子書籍(2018年8月発売)、SNS等で

・志望校決め3ステップ
・学年1ケタ奪取!定期テスト勉強法
・偏差値60突破!入試対策勉強法
・悩み別:やる気アップの方法

をお伝えしたり、中学生本人やお母さまからの質問相談に乗っています。

勉強させたい親 vs 勉強キライな子 ~高校受験を勝ち抜く3つのルール 電子書籍紹介

さて、冒頭でお話ししたとおり、秋以降は

・受験勉強と定期テスト(学校の課題)との両立
・体育祭、文化祭、合唱祭などの行事が盛りだくさん
・オープンキャンパスなどの高校見学へも出かける時期

となり、夏休み以上に忙しくなる時期です。

 

ここから冬休みにかけての、お子さまの勉強計画は
しっかり練られているでしょうか?

周りに振り回されて、焦って時間だけが過ぎることのないように、
以下に2学期の過ごし方ポイントを挙げておきます。

志望校合格を狙うお子さまと、
ぜひご一読ください!

1.内申を巻き返す最後のチャンス

2学期は、内申を巻き返す最後のチャンスです。

1学期思うような内申がもらえなかった人は、
内申が上がるようにすべての行いを見直しましょう。

①授業中に手を挙げる・・・恥ずかしがってる場合ではない!

内申の要素の一つに、「意欲・関心」があります。

つまり、その教科について、
どれほどの意欲・関心が見られるか、ということ。

これは数値的なものではなく、教師の判断によるものですので、
教師に良い印象を与えることが大事です。

・授業中に積極的に答える
・授業外でも積極的に手伝い等をする
・授業後に質問をする
・授業をしっかり聞く(私語、寝るなどはもちろんアウト)

これらが徹底的にできているかどうか、もう一度確認しましょう。

 

挙手で恥ずかしがっている場合ではないですね!
それで内申点が上がらないとしたら・・・?
あなたはどちらを選びますか?

 

※ちなみに、「先生にコビを売る」のではありません。表面上で努力しても、ウラで陰口をたたけば必ずボロが出ます。
社会での人間関係は好きな人のみでは成り立ちません。この機会に大人の対応を練習してみてくださいね。

②提出物はワンランク上の質で勝負!

提出物は「提出日に間に合えばOKでしょ~」という人は、
ワンランク上の質を目指しましょう。

・答え合わせをしたら補足を読み、ワークへ書き足す
・間違えた問題のやり直しの痕跡を見せる
・丁寧な字で書く
・授業ノートは先生の一言をメモする

先生に見せるためのノートやワークではありませんが、
成績トップ常連は、自分が見直しするためにこれらのことを実行しています。

 

前日に答えを丸写し・・・なんて受験生には論外です!
テスト週間には覚える余裕を持てるように計画もしていきましょう。

③定期テストは必要な点数を取る

これまで、テスト勉強といえば、
提出物を終わらせて、間違えた問題を解きなおすというだけだったでしょう。

しかし、たとえば内申5を狙うなら、
教科書の章末問題や学校のワークを隅々まで覚えている状態が理想です。

 

「やった」だけではなく「覚えている」
違いはわかりますか?

テストで90点以上が当たり前の子たちは、
テスト週間前に提出物をある程度終えて、繰り返して覚えまくる!ということをやっています。
そして、それをそのまま解答用紙に書いているだけ。笑

 

成績の上がりにくい子の特徴の一つに、
「なんでこんなワーク覚えないといけないの」
「こんなことやっても将来役に立たないじゃん」
と、覚えることに集中しきれないことが挙げられます。

しかし、成績上位の子というのは、
「これだけ覚えればテストで点数とれるじゃん♪楽勝~♪」
くらいに思っていて 笑、
覚えるということに抵抗がありません。

そして実際、
そういう人が学年1ケタをとっています。

 

あなたはどちらでいたいですか?

内申アップのまとめ

ここまで見ていただいたように、

・授業態度の改善
・提出物の質にこだわる
・定期テストで必要な点数をとる

という3点を意識すれば、
必ず内申が上がる教科が出てきます。

 

1学期よりも、
必ずいい内申をとるように意識していきましょう!

2.受験校を決めるために話し合うべき5つのこと

電子書籍で「志望校決めHow To」「志望校決め3ステップ」について述べていますが、

秋~冬休み前には、
学校の三者面談で受験校決定がなされるはずです。

 

そのころになって、
「本当に第一志望受ける?どうする?」
と迷うのではなく、予め親子で話し合っておきましょう。

 

・推薦(前期試験)を受けるかどうか
・第一志望との乖離(内申、実力)
・お子さま本人の本気度
・どれくらいの勉強時間が確保できるか
・私立高校の場合の学費

これらのことを現実的に見ていく時期です。

 

志望校を受験校とするかどうか迷う場合は、
中間や期末テストにおいて基準点を親子で話し合い、
到達した場合のみ第一志望を受けてOKとしましょう。

「次のテストこそがんばるから」
という、あいまいな表現ではなく、
確実にテストで必要な点数を取らせる約束ということです。

 

親子間で対立が激しくなる時期でもありますので、
冷静になれない、迷ってしまう・・・
という場合には、一度ご相談ください。

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3.冬休みに過去問を始められるか?問題演習は実は秋が勝負

「入試まで残り半年もある、それまでに実力アップすればOKでしょ?」
という姿勢だと、問題演習量がガクッと落ちます。

というのも、
冬休みには過去問を始めるからです。

過去問を始めるということは、
去年の入試問題を実際に解くということ。

 

もしもそれで必要な当日点に全然達していなかったらどうしますか?

「やばい!!全然解けないじゃん!!」
と焦って問題演習を始めても間に合いません。

1月に入ってからは、
学年末テスト、私立入試本番、そして公立入試本番と
あっという間に時間が過ぎていきます。

ゆっくりと基礎からやり直している時間は確保できません。

 

つまり、
問題演習がじっくりできるのは、実は冬休み前までなのです!

 

冬休みに過去問を解けるようにするには、これから3ヶ月どのようにすべきでしょうか?

①冬休みに過去問が始められるような計画を立てる

・過去問を入手して傾向を知る
・得意科目は入試本番で何点とる?

・苦手教科は入試本番で何点とる?
・そのためにはどの問題集使う?
・今の実力とのギャップ
・どの教科を、どれくらいのペースで進めるかを計画する

という計画が必要になってきます。

 

計画を立てて毎日の勉強に臨まない限り、
「ただひたすら勉強する」
というゴールの見えない勉強になってしまいます。

・どれだけ計画が立ててあるか?
・それが実行できているか?
・できない場合は修正できているか?

が、冬休みに過去問を解いたときの点数に表れてきます。

 

②自分の現在地を知り、自分に合った教材でステップアップ

「夏は基礎固め、秋は問題演習」
とよく言われますが、

夏に基礎ができていない場合は、そこから始める必要があります。

周りのペースに流されず、
お子さまが合格するために必要な勉強をやるだけだからです。

 

もし、塾等で講習をとってもついていけないと感じる場合は、
思い切って方向転換しなければなりません。

自分に合わない教材、合わないペースほど
「やっているのに成績が上がらない」という負のスパイラルに陥ってしまいますので注意しましょう。

まとめ:これから3ヶ月はどう過ごす?

以上、

内申・受験校決め・偏差値アップに関してお話してきましたが、
冬休みまでをどのように過ごすかイメージは湧きましたか?

イメージが湧いたら、実際に
・冬休みの過去問での目標点数(5教科それぞれ)
・2学期にとりたい内申
・定期テストの目標点数
を書き出して、見えるところに貼っておきましょう。

 

また、目標を書くだけでは意味がありませんので、
日々どの教材をどれくらいのペースで進めるかを計画しましょう。

1週間に一度は見直して、
次の週の計画を修正する。

 

これらのことができれば、
問題集を「やるだけ」の状態から一歩先へ進めて
第一志望にぐっと近づくことでしょう!

第一志望合格のための1:1個別指導

ここまでのことが、親子で実践できるならば
私がお手伝いすることは少ないでしょう。

 

しかし、実際には
「勉強しなきゃ」「成績上げなきゃ」「合格しなきゃ」という気持ちが先走りすぎて、

・親子でテストのたびにもめる
・やらなきゃと思いつつ勉強に身が入らない
・「これでいいのか・・・?」と疑いながら勉強する
・誰にも相談できなくなる、一人で閉じこもってしまう
・ストレスで体調が悪くなる
・親のほうがストレスを抱えてしまう

など、合格するために必要なこと以外にエネルギーをかけてしまって、
親子ともども疲弊する、ケンカする、ストレスが溜まる・・・

こんな悪循環が発生しやすい時期です。

 

そんなときこそ、
第三者として高校受験のプロが、
お子さまとお父さまお母さまの間に入って、合格する方向へと導く必要があると感じています。

 

お子さまに対しては
・受験勉強や定期テスト勉強法を具体的に教える
・わからないところをいつでも解説する
・冬休みまでの綿密な計画を立てる
・レベルに合った教材を使って勉強してもらう
・志望校や勉強の相談に応じる
・学校生活や人間関係などの悩みに応じる

 

お父さまお母さまに対しては
・大人目線での志望校相談
・お子さまとの関わり方を一緒に考える
・親としての受験の不安を解決する
・学校生活やお子さまの人間関係などの悩みに応じる
・ついつい叱ってしまう自分を責めなくなる方法をご提案

 

高校受験のプロとして、
これらの需要を満たすべく、この秋からも受験生向けの指導を行わせていただくことになりました!

 

魔法の勉強部屋ONLINE【中3受験生限定!】第一志望合格のための1:1個別指導

対象

中学3年生(高校受験生)

 

期間

9/18(火)~12/15(土)

 

指導内容

こんな受験生のお子さまへオススメ

・秋から逆転合格を狙いたい
・夏休み中の勉強にあまり自信がない
・秋からの受験勉強スケジュールを一緒に立ててほしい
・どうしても内申を上げたい
・どうしても県内トップ校へ合格したい
・今の塾や家庭教師が合わなくて悩んでいる
・高校見学で急に受験勉強に火がついた
・自学自習で合格したい
・メンタルを支えてくれる個別の先生がほしい
・人間的にも成長したい
・合格して家族に恩返ししたい

 

こんな保護者さまへオススメ

・公立に受かってほしい、第一志望に受かってほしい
・そのためのスケジュールが知りたい
・合格するための問題集の使い方が知りたい
・家で勉強してほしい
・お子さまへの関わり方に悩んでいる
・1:1の個別指導希望
・塾や家庭教師をやっているのに成績が上がらない
・アルバイト講師には任せられない
・親身になって相談できるアドバイザーがほしい

 

指導内容:①周りに左右されない、自分のやるべきことが一目でわかる!完全個別スケジュール作成

今までお話してきたとおり、
秋以降は常に時間に追われて勉強する必要があります。

ムダを省き、必要な教科を必要な分だけ。

苦手科目は、克服するのか?他科目で挽回するのか?
本番では何点とらなければいけないのか?

入試本番を見据えた完全個別スケジュールを作成します。

同時に、現在お子さまが使用しているテキストの使い方を指導し、
必要に応じて、レベルに応じた市販テキストをご紹介します。

 

指導内容:②1回50分、週2回の指導で問題集の理解度をチェック!テスト前にはテスト対策も

学校や市販テキストを利用してお子さま自身で勉強を進めていただくスタイルですが、
実は塾や家庭教師もそうなんです。

毎日授業があるわけでもなく、
担当教科以外の勉強がどれくらい進んでるかなんて、
毎週個別には確認してくれませんよね?笑

 

ということは、どれだけ勉強できるかは、
実は「理解度をチェックする」という確認がとても!!大事なのです。

 

これまで、夏期講習までは基礎を理解してもらうという点に集中していましたが、
ここからは実践力をつけるために、

・問題は宿題として解く
・わからなければ答えを確認→LINEやSkype等で質問可!
・その場で解き直し
・次回の授業までに【自力で】解けるようにする
・次回の授業では、時間を計って同じ問題(または類似問題)を解く

という手順で週2回の授業を行ってきます。

時間と理解度を意識して、冬休みに過去問が解けるレベルまで成長する
ということが目標です。

 

テスト2週間前(相談に応じて3週間前)より、
定期テスト対策を意識した問題演習へ切り替え、
内申対策も行ってきます。

 

※基礎からやり直したい!じっくり学びたい!という方も歓迎です。
指導内容は相談して決めましょう!

 

指導内容:③勉強以外の悩みも解決して、メンタルも強化できる!

学校生活、友だち関係、先生との関係、親との関係・・・
勉強へのストレスは、実はほかの悩みごとから来てる場合もあります。

受験期は、志望校のことを始め、
悩みごとを素直に話したり、共有しにくい時期です。

 

第三者であるからこそ話せる。アドバイスを受けられる。

前職の店長時代や受験指導経験に培ったノウハウを最大限に活かし、
お子さまに頼ってもらえる親身な関係づくりを目指します。

 

特典

特典:①LINEやSkypeチャットにて無制限質問可

「授業を受けないと先に進めない」
「応用問題はひとりじゃ無理だよ」
「わからないところを気軽に質問したい」

勉強を進めていく上で大切なのが、
「わからないところを質問できる」こと。

もちろん、自分で調べて答えを見つけていくように指導しますが、
最初はその手順さえわからないもの。

わからなくなった問題は、LINEの画像で送って下さい。

解説をつけて画像で返信しつつ、
テキストや教科書を利用して調べるためのヒント等もお伝えしていきます。

こちらの質問は、

9/18(火)~12/15(土)までの期間中、
いつでも利用していただけますので
疑問点もスマートに解決できます!

 

もちろん、お父さまお母さまからの受験相談も承ります!

 

特典:②丁寧な解説つきの公立過去問 5教科1年分

各都道府県で市販されている公立高校入試の過去問ですが、
「この解答どこから出てくるんですか・・・?」
「解答に書いてある意味がわかりません」
という質問が、必ず毎年出ます。笑

入試過去問ともなるとレベルが一気に上がりますので無理もありませんが、
丁寧な解説があれば自学自習もどんどん進められるもの。

冬休みに実践する過去問について、
解き方の解説をつけた過去問を5教科1年分お渡しします!(11月~12月ごろ)

大阪府28年度英語

東京都29年度社会

大阪府29年度数学

まずは解いてみて、
答え合わせでわからなかった部分の解説を読み込んでみてください。

※こちらの5教科1年分の過去問についての更なる質問は、
12/15(土)の期間が終わったあとでもいつでも質問OKです!

 

方法

対面Skype または LINEビデオ通話

※Skypeのほうが繋がりやすいようです!

 

定員

最大6名→残り3名
(火22:00~/水22:00~/木21:00~または22:00~/土21:00~または22:00~のうち週2回)
(その他、土曜午前・日曜午前ご希望はご相談ください)

 

よくある質問

①対応教科は?

授業・LINEの質問ともに5教科すべて承ります!
ただし、解答解説のないテキストのご質問はご遠慮ください。

②テキストは自分で購入するの?

はい。
オススメ教材はすべて市販テキストですので、書店等でご購入いただきご準備をお願い致します。

③兄弟の余っているテキストを使いたいんだけど・・・

はい。内容を確認させていただいた上で問題なければご利用いただけます。
ただし、解答解説がない問題集はご遠慮ください。

④週2回の授業はいつやるの?

2018年10月25日現在の空きは

火22:00~
水22:00~
木21:00~または22:00~
土21:00~または22:00~

です。

※先着順で埋まった場合はご容赦ください。

⑤SkypeやLINEのアカウントは親のものでも大丈夫?

はい。もちろん大丈夫です。

Skypeの場合は、アカウントを持っていない場合は作成をお願い致します。
パソコンからの場合、必要に応じてヘッドホンとマイクのセットをご用意ください。

⑧授業の振替はあるの?

はい。前日までにご連絡いただければ対応致します。
ただし、当日の急なキャンセルは承ることができない場合がございます。お早めにご連絡ください。

※こちら側の都合で振替させていただく場合も発生しますが、必ず振替させていただきます。

⑨途中退会や返金等はあるの?

途中での退会の場合は返金はございません。
事前に体験授業を受けていただき、納得いただいた上で受講いただけます。

⑩保護者とはどのように連絡をとるの?

・講習前の面談(志望校や成績のお伺い、スケジュール・目標の共有を行います)
・期間中にLINE等でのご相談
・必要に応じて、期間中のLINEビデオ通話やSkype等での面談
を致します。
保護者さまの受験に関する悩み相談も含めてサポート致します!
お任せください!!

 

指導料

1回50分、週2回授業(月8回):月額払い18,000円1ヶ月あたり15,000円

※完全個別スケジュール、LINEサポート、公立過去問解説の特典含む
※月額払いの場合は、最初は9/18までにお支払い、以降は10/1511/15までにお支払いいただきます。
※月途中で開始される場合は、1授業あたり1,875円追加で早めに開始していただけます。
詳しくはご質問ください。
※必要な教材は各自でご購入いただきます。

 

お支払い方法

①PayPal

②銀行振り込み

※PayPalとは?
→PayPalにご登録いただくと、ログインしてクレジットカードまたはデビットカードにてお支払いいただけます。詳細はこちら※PayPal決済の方法や振込先の詳細はお申込の方へメールにて直接ご連絡致します。
※銀行振り込みの場合は、ご入金いただいてから指導の日程調整となりますので、お早めにお振込をお願い致します。
※ご入金いただいた後のキャンセルは致しかねますが、指導日変更が必要であればご相談ください。可能な限り対応致します。

 

お申し込み方法

お申込フォームはこちらからどうぞ!

 

オンライン指導ってどんな感じ?まずは一度ご体験ください♪

「まずは体験してみたい」
という方は、上記のお申込フォームの「連絡事項」欄へ、体験希望の旨メッセージください。

 

※高校受験LIFEサポーターるみの授業が初めての場合は、
皆様に体験授業をご提供致します。

指導方法・ネット通信環境等を確認の上、講座へお申込いただけます。

 

ご質問はこちらから

koukoujuken.n@gmail.com (高校受験LIFEサポーターるみ)

またはLINE@ 友だち追加(一番返信早いです)
をご利用ください。

 

最後にお伝えしたいこと

ここまでお読みくださり、誠にありがとうございます。

 

私自身も(まだ未就学児ですが)母親ですので、
子どもの対して特別な感情が入ってしまうお気持ちはよくわかります。
(イヤイヤ期真っ最中で・・・手を焼きます。笑)

 

受験生を抱えるお父さまお母さまも、

わが子だからこそ合格してほしい。
第一志望に行かせてあげたい。
だからこそ、勉強してほしい。

その一心ですよね。

 

だからこそ、
第三者としてサポートさせていただき、
お子さまを合格に導いていきたいと思っています。

 

何度も言うようですが、その合格をつかむためには、
・内申を上げる、確保する
・受験校をあわてずに決める
・冬休みに過去問で点数が取れるように勉強する
この3点です。

 

後悔なく冬休みを迎え、
自信を持って入試本番の日が迎えられるように
精一杯の指導をさせていただきます^^

どうぞよろしくご検討ください。
ご相談のみでももちろん承ります。

友だち追加

または
koukoujuken.n@gmail.com

 

プロフィール

高校受験LIFEサポーターるみ

1989年 愛知県出身
大阪府・京都府を経て愛知県在住

地元中学2位キープ/高校クラス1位キープ/南山大学法学部(愛知県)卒業
中学時代は吹奏楽部と受験勉強を3年生10月まで両立し、第一志望の高校へ合格。
高校時代は家庭の事情から吹奏楽部をわずか3ヶ月で退部するが、大学時代に再び吹奏楽団へ所属。
大学時代は学部長表彰受賞・ゼミの掛け持ちなど勉学に励む一方で、吹奏楽団・アルバイト・議員インターンシップ・イギリス短期留学など多方面で活動。

大学卒業後は一般企業に就職し、最年少で店長で昇格。その後、教育・人材育成分野を志して退職。
家庭教師・個別指導塾講師を経て当ブログを開設。LINE@、Twitter、Instagramにて受験生やその保護者の高校受験に関する相談を受ける。偏差値重視、詰め込み型教育に限界を感じ、高校受験に関しては「志望校決め」のプロセスを重視する。

これまで担当した中学3年生は第一志望高校へ100%合格。指導開始2ヵ月後の学年末テストで40位上昇させ、第一志望高校へ導くなど、生徒・保護者の方からも定評がある。

2018年8月「勉強させたい親 VS 勉強キライな子 ~高校受験を勝ち抜く3つのルール~」発売。
中学参考書カテゴリー 新着ランキングにて1位獲得。

私生活では未就学児の母。