定期テスト対策コース(中学1年生~高校1年生対象)はこちら

※定期テスト対策コースは夏休み中はお休みです。
9月以降、募集を再開します。

高校受験LIFEサポーターるみ
♪定期テスト対策コース♪

すべての中学生とお父さまお母さまに立ちはだかる壁。それは・・・

中間・期末テスト!

小学校までは、
自分が何点取れたかで一喜一憂しているだけだったのに、

中学生では、
(ご丁寧にも)学年やクラスでの順位がわかってしまう
・テストの点数によって内申(成績)が決まる
・その内申が高校受験に関わってくる

という、重要なテストですね。

お子さまとしても、

いい点数を取りたい!
・内申5がほしい!
苦手科目でも、平均点は取りたい!
・ライバルのあの子に負けたくない!

など意気込んで、テスト週間を迎えることと思います。

しかし、一方で

やろうやろうと思っているのに、結局だらだらしてしまう
・「今回こそは!」と思っていたはずなのに、いつも後悔している
・自分に合った勉強法がわからずじまい
・前のテスト範囲も理解していないので、ついていけない
・いつも怠けてしまう
・「勉強しなさい!」「そんなのわかってるよ!」と親子ゲンカになってしまう
・提出物が終わらない
・周りの子は塾へ通っていて、不安
・テスト週間も部活や練習試合がある
・塾でも疲れて寝てしまう

という中学生の悩みは絶えません。

こういったお子さまの悩みに対して、

「まずは勉強したら!?」
「今回はちゃんとがんばりなさい!」

と、ついつい言ってしまいたくなるのが親心ですよね。笑

こんにちは。
高校受験LIFEサポーターるみです。

※本人です

私は現在、オンライン家庭教師として

・中学生の勉強や高校受験に関する勉強法をSNSやブログ(当サイト)で発信
・合格に向けた完全個別スケジュール作成/市販テキスト選定
・オンライン指導/対面指導(名古屋市近郊)
・LINE@、インスタグラム、ツイッター等で勉強法の質問相談

をしています。

 

大学卒業後は一般企業で販売職をしていましたが、

店長時代に、
「自分は売上には興味が持てない。人材育成・教育分野に転身しよう」と決意し、

それから家庭教師・個別指導塾講師を経て
現在に至ります。

 

中学時代は、両親が厳しかったこともあり、
学業では学年2位をキープ。
高校時代もクラス1位(学年順位は出ず)をキープし、

大学時代は部活動、アルバイト、議員インターンシップ、イギリス短期留学と両立して勉学に励み、
学部長表彰を受賞して卒業しました。

 

変わる大学入試

冒頭で申し上げたとおり、中学生のテストというのは、

・(ご丁寧にも)学年やクラスでの順位がわかってしまう
・テストの点数によって内申(成績)が決まる
・その内申が高校受験に関わってくる

というように、
これから先に控える高校受験とも密接に関わってきます。

入試制度に関して言えば、

2020年1月で、
現行の大学入試センター試験が終わり、

2021年1月の受験生から大学入学共通テストに替わることは、
お父さまお母さまはすでにご存知かもしれません。

 

こちらの大学入学共通テストの内容は

・国語・数学Ⅰに記述式問題が導入(24年度の共通テストから、理社系の科目でも記述式導入を検討)
・英語は英検やTOEICなどの民間試験を活用(20年度~23年度は共通テストでも英語実施予定)
・大学入試でも「アドミッションポリシー」が定められ、(評定などから)その大学に相応しい人物像が求められる 
・大学一般入試でも、高校の評定(内申や学校活動など)が評価に入る可能性がある
・今までは「知識をどれだけ理解できているか」のテスト
→今後は「どの知識を使って、自分でどのように考えるか」という思考力・判断力・表現力が問われるようになっていく

という方針が示されています。

つまり、

・知識詰め込み型の勉強では点数が取れない
・記述式問題が各教科で増える可能性が高い
・英語を「読める」「聞ける」だけでなく「書ける」「話せる」が要求される
・高校の授業やテストも評価の対象となる可能性がある
・受身の勉強ではなく、その知識を使って自分はなにを考えるか?表現するか?積極性が常に問われる、入試でも問われる

=【やらされる勉強】では追いつけない、ハイレベルな受験勉強が要求される

ようになっていきます。

 

高校入試でも、大学入試改革の影響を受ける

これらの大学入試の変化を受けて、
各都道府県の高校入試においても改革が進められています。

 

EX)
東京都:学力検査:内申=7:3の比重。
また、副教科の内申を2倍(9教科計65点満点)で評価する。
トップレベル校の英語・数学・国語は自校作成・グループ作成問題が課される。

※2024年度(2019年4月現在の新中1)より、都独自の英語スピーキングテストを導入予定。

大阪府:原則として前期(推薦)試験がなくなり5教科入試へ変更。
また、自己申告書が提出必要。内申も、1~3年次の点数が求められる。
英語・数学・国語の難易度はA~C問題に分かれ、高校側が選択。

愛知県:各教科20点満点から22点満点へ変更。5教科計110点満点。
また、推薦入試と一般入試を同日に行うため、推薦入試志願者も一般入試(5教科入試)を受験する。

内申について言えば、

3の成績のみが高校受験で評価されるのは、
全国でわずか東京都・静岡県・愛知県のみ。

残りの44道府県では、中1または中2からの成績が反映されます。

ただし、反映の仕方は各都道府県により異なります。詳しくお尋ねください。

 

当日点重視の高校入試が増える中で、
「内申取れなくても、当日点で巻き返せばいいんでしょ!?」
と話す中学生もいますが、

お察しの通り、
いくら実力が高くても、内申があまりに低ければ合格圏内から外れますし、

受験当日も何が起こるかわかりませんので、
内申でなるべく高い点数をとっておいて、
受験当日に向けて実力アップを図っていくのが筋でしょう。

12年生のお子さまにとっては、受験なんてまだまだ先のことと思いがちです。

また、3年生は、受験生と同時に部活動でも最高学年を迎え、
大会に向けて練習に必死な姿も見られます。

 

しかし一方で、

高校受験を見据えるのであれば、
11つの定期テストでよい成績を残していくことがカギになります。

3年生の夏で部活動を引退したとき、
「今の内申だと、ここの辺りしかいけない・・・」
というショックを受けないためにも、

効果的なテスト対策をしていきましょう!

 

できていますか?教科別テスト勉強法

では、定期テスト対策は具体的にどうしたらいいのでしょうか?

各教科ごとに、要点をお話しします。

英語のテスト勉強法

・新出単語のチェック
・教科書の音読
・教科書本文/日本語訳のチェック

学校のワークを3周はする

・答え合わせの前に必ず見直しする!(スペルミス、時制のミス、三単元のsのミスなど防止)
・間違えた問題はその場で解き直しをする
2周目以降は、計算ミスした問題や間違えた問題をやる

英語の定期テストは教科書から出題されることが多いため、
教科書の本文が読める・書ける・訳せることが必要です。

また、文法問題は学校のワークから出題されますので、
3周は行って、自力で解けるようにしておくことが必要です。

詳しくは、【学年1ケタ奪取!】英語の定期テスト勉強法 をご覧ください。

数学のテスト勉強法

・学校のワークをまずは解く。苦手な人は計算問題優先
・答え合わせの前に必ず見直しする!(計算ミス防止)
・間違えた問題はその場で解き直しをする

→2周目以降は、計算ミスした問題や間違えた問題をやる

・苦手な人は教科書の例題とワークを見比べて理解していく。計算問題優先
・ワークが終わったら、教科書の章末問題もやる

数学は普段からコツコツと勉強することが大事です。
ほかの教科と違って、暗記要素が少なく、追い込みがなかなかできません。
普段からワークを進めておいて、テスト週間に見直しをしましょう!

詳しくは、【学年1ケタ奪取!】数学の定期テスト勉強法 をご覧ください。

国語のテスト勉強法

・漢字は、普段の授業の小テストで勉強して覚えておく(テスト週間にやらなくて済む)
・文法は問題をやって慣れる。間違えた箇所の復習が大事
・教科書本文を繰り返し読む
・教科書本文の読解問題は学校のプリント・ノートを熟読

学校のワークをやる

・答え合わせでは解説を熟読。市販の教科書ガイドがオススメ
・古典は文法中心に暗記する
・原文/日本語訳のチェック

国語は、学校で習ったことがほぼそのまま出題されますので、
普段の授業を聞いてしっかりノートがとってあれば、高得点が期待できます。

一方、漢字や文法、古典は基礎的なことが聞かれますので、
ワークの問題をしっかりやっておくことが大切です。

詳しくは、【学年1ケタ奪取!】国語の定期テスト勉強法 をご覧ください。

理科のテスト勉強法

・学校のワークで語句や基本問題をチェック
・教科書等で実験の流れを把握する
・実験内容だけでなく、何のための実験なのかを覚える
・実験結果を正確に覚える
・どうしてその結果になるのか?を理解する
・教科書で確認したうえで、ワーク2周目を行う
・計算問題を理解して得点アップ!

理科は、単元ごとの巻き返しが図れる教科です。
テスト勉強を今回の範囲だけに絞ることができます!

ポイントは、学校のワークだけに頼らないこと。
学校のワークは、基本的な語句を覚えさせるものが多いので、
実験の意味や流れを問う応用問題にてこずります。

教科書で実験内容・目的・結果をきちんと把握しましょう!

詳しくは、【学年1ケタ奪取!】理科の定期テスト勉強法 をご覧ください。

社会のテスト勉強法

・ワークの基本語句を覚えるまで繰り返し行う
・間違えた問題には、教科書で調べた補足事項をどんどん書き込む
・教科書を見ながらワークを埋めてしまうと、語句しか覚えられないので注意!
・歴史の流れを覚えるためには、ワークの基本語句暗記→教科書で流れを把握 が効果的
・入試を見据えるなら、記述問題にも挑戦
・地理は必ず地図帳で確認
・公民は数字を徹底的に覚える
・テスト当日の朝まで勉強する

社会の定期テストは、ご存知の通り、ほぼ暗記項目です。
理系科目に比べると、覚えたことがそのままテストに出るので、
やればやるほど点数が上がるはずです。

もし暗記が苦手であれば、
友だち同士や親子で問題の出し合いをしてみて
理解度の確認をすると効果的です。

まとめ

もし、これらのことがすべてできたのであれば、
学年1ケタも夢ではありません。

大事なのは、やったことを自力で解けるようにすることです。

自力でできるようになった問題が増えれば増えるほど、
テストの点数も上がります。

正直なところ、学校の定期テストというのは、
学校で習ったことを理解しているかどうかを確認するテスト
なので、

見たこともない問題のオンパレードではありません。

学校で使っている、教科書・ノート・ワーク・プリント・補助教材を
基礎としているはずなのです。

成績上位の子というのは、
それを理解しています。

「今回はこの範囲を勉強すればいいのね!」
と思い、覚えることに徹します。

しかし、成績がなかなか上がらない子の特徴として、
「なんでこんなこと覚えないといけないんだろう」
「絶対、将来使わない知識だよね」
という反抗心が挙げられます。

反抗するエネルギーを使いながら勉強していると、
勉強していても集中力が落ちてしまい、

結果、問題集を何度やっても覚えきれずに終わったり、
文章題や応用問題に手がつけられずに答えを丸写しになってしまいます。

 

また、できない問題でうーんと考え込んでしまう割に、
解説を熟読することができず、
結果として同じ問題でつまずいてしまう子もいます。

この場合は、
できない問題はあっさりと解答解説を読んで、
その代わりに次回は自力でできるようにする!という意気込みで
解説を理解することが必要です。

 

教科書・ノート・ワーク・プリント・補助教材を
自力で解けるようにすることに集中していきましょう。

 

お子さまに任せきりでは難しいかも?

「でも、そんなにうまくいくかしら?」

お父さまお母さまはそう思われるかもしれませんが、
うまくいくためには、お子さまだけの努力では難しいところがあります。

部活動はがんばればがんばるほどハードになったり・・・
学校や部活動での人間関係の悩みも複雑であったり・・・

勉強自体がキライな子も多くいます。

現代のスマートフォンやゲーム、テレビの誘惑もかつてないほどの力です。

十数年前、私自身が中学生だったころと比べても、
今の中学生にはよりストレスがかかっているように感じます。

それらの状況を踏まえて、お子さまがテストを乗り切るためには、
3つのポイントがあります。

 

テストの点数を上げる3つのポイント

ポイント1.自分(お子さま)に合ったテスト勉強法を知る

・理数系科目が得意な子
・語学系科目が得意な子
・勉強自体が苦手な子
・がんばっているはずなのに点数が伸びない子

お子さまによって、得意・不得意は異なって当然ですが、
学校の教材はみな同じですし、同じように提出を求められます。

テストで点数が伸びない子は、

・(そもそも)学校のワークをやってない
・どうやってテスト勉強したらいいかわからない→放置してしまう
・ワークを3周していない、解きっぱなしになっている、解説を読まない

のいずれかである可能性が高いです。
お子さまに合ったテスト勉強法をアドバイス受けるのが効果的でしょう。

お一人おひとりに合わせた勉強法・授業スタイルを提供し 寄り添いながら指導することを最も大事にしています

ポイント2.自分(お子さま)に合った目標を立てる

たとえば、学年100位の子がいきなり「10位以内に入ろう!」と言われても、
現実味がなくてすぐにあきらめてしまいます。

しかし、
「得意な国語と英語は70点をとって、残り3教科は55点以上を目指そう」
「残り3教科で55点以上取るためには、・・・・・・(具体的な方法)」
と、点数や順位目標を具体的に立てることができれば、取り組みやすくなります。

 

社会人の仕事でもそうですよね。
当月目標(ノルマ)を、週割りや日割り計算をして細かく目標立てていくのと同じです。

勉強する動機はなんでも良いと思いますが、
お子さま自身に考えてもらったり、親子で話し合うのが良いと思います。

 

効果があった例としては
「学年で●位以内だったら、テーマパークに連れて行ってあげる」
など。笑

逆に、お父さまお母さまが「スマホ没収」「小遣い減らす」などと一方的に決めてしまうと、
一時的にはがんばるかもしれませんが、
テスト週間後に逆戻りしたり、親子関係が悪くなってしまう可能性があるので、注意が必要です。

ポイント3.勉強する環境を整える

勉強するのはお子さま自身ですが、
お父さまお母さまには、その環境をサポートしていただくとより効果が期待できます。

・勉強の時間を確保する
・勉強机を用意する、リビングを片付ける
・幼少の兄弟には部屋に入らせないようにする
・お子さまが勉強しているときは、誘惑をしない(親がスマホでゲームしている状態などは避ける)
・疲れていそうなときは、休憩を取らせてあげる(○分後に起こすなど)
・勉強時のルールを決める
・一緒に勉強してみる、勉強内容に興味を持つ
・仕事で必要なスキルアップを一緒に勉強してみる

ところで、お父さまお母さま自身は、勉強が好きでしたか?

 

「いやあ、ちょっと・・・・・・」
という方は、お子さまのお気持ちが多少なりともわかると思います。笑

ちょっとがんばらなきゃいけないなあ、というときには、
お父さまお母さまも、ちょっと協力してあげてほしいなあと思うのです。

東大合格者のご両親は、「勉強しなさい」ということが少ない、という話がありますが、
お子さまが自主的に勉強に向かっていけるよう、さりげないサポートをするのがコツです。

まとめ

・自分(お子さま)に合ったテスト勉強法を知る
・自分(お子さま)に合った目標を立てる
・勉強する環境を整える

以上3つのポイントを見てきましたが、
現状ではどれくらいできていそうでしょうか?

「あまり当てはまらなかった・・・」
「そういえば、この子はどんな勉強法がいいのかしら・・・」
「この子はどんな目標を立てるといいのかしら・・・」

いろいろと思われることがあったかもしれません。

中学生になったとしても、
自分で目標を立てたり、計画的に物事を進める力をつけるのは
まだまだこれからです。

テスト週間ごとにこのような力をつけていけば、
この先の高校受験・大学受験に限らず、
就職活動やその先の仕事でも成果が発揮できるでしょう。

 

勉強のプロの助けを借りる

一方で、
お父さまお母さまがテスト週間ごとにこんなにがんばっていたら、
それは当然疲れてしまいますよね。

何人もお子さまがいてテスト週間も中学校高校でバラバラ・・・
となったら
その負担は計り知れません。

そこに第三者のサポートがあるだけで、
問題がスルッと解決してしまうことがあります。

そこで、
高校受験LIFEサポーターとして、

お子さまと、お父さまお母さまの仲介役となって双方の悩みを明確にして、
お子さまのテスト週間の勉強をサポートさせていただくオンライン指導を用意しました!

一緒にがんばりませんか?

高校受験LIFEサポーターるみ
♪定期テスト対策コース

こちらの定期テスト対策コースでは、

お子さまの学校や塾の教材を利用して
オンラインにて、お子さまに直接指導させていただきます。

やろうやろうと思っているのに、結局だらだらしてしまう
・「今回こそは!」と思っていたはずなのに、いつも後悔している
・自分(お子さま)に合った勉強法がわからずじまい
・前のテスト範囲も理解していないので、ついていけない
・いつも怠けてしまう
・「勉強しなさい!」「そんなのわかってるよ!」と親子ゲンカになってしまう
・提出物が終わらない
・周りの子は塾へ通っていて、不安
・テスト週間も部活や練習試合がある
・塾でも疲れて寝てしまう

などの理由で、なかなか勉強できない・・・という場合でも、

仕事が忙しく、塾への送り迎えができない
・個別指導塾が高価である
・自宅に招く家庭教師はなにかと気を遣う
・体調面等を考慮して、自宅で勉強したい
大学生の家庭教師アルバイトでは不安
・塾へは通っているが、ほかの教科も勉強したい

というお父さまお母さまのちょっとした不安にも
お答えできるものになっています。

 

指導内容

1回50分の授業にて
確認テストを実施しながら、
理解できていないところを解説致します。

もちろん、学校のワーク等にも対応いたします。
(画像で送っていただきます)

具体的な授業の流れは、こちらをご参考ください。
※勉強報告の期間や1週間ごとの小テストは変更になる場合があります。

 

お子さま一人ひとりに合わせた進度を提案いたします。
「うちの子はどうなりそうかしら?」というご相談も承ります。

 

指導科目

主要5教科(英数国理社)のうち150分の指導につき1教科をお選びください

たとえば、3回コースをお申込いただいた方は、3回連続同じ教科であってもいいですし、1回ごとに異なる教科でも大丈夫です。
ただし、50分間は1教科のみ(複数教科にはしない)とします。

 

対象

中学1~3年生
高校1年生(数学ⅠA、英語のみ)

 

特典

LINEやSkypeチャットにて無制限質問可

「授業を受けないと先に進めない」
「応用問題はひとりじゃ無理だよ」
「わからないところを気軽に質問したい」

勉強を進めていく上で大切なのが、
「わからないところを質問できる」こと。

もちろん、自分で調べて答えを見つけていくように指導しますが、
最初はその手順さえわからないもの。

わからなくなった問題は、LINE(またはSkype)の画像で送って下さい。

解説をつけて画像で返信しつつ、
テキストや教科書を利用して調べるためのヒント等もお伝えしていきます。

 

コース

以下の2つのコースからお選びください。

3回コース(50×3) +LINE無制限質問権 2週間
5回コース(50×5) +LINE無制限質問権 3週間

 

方法

対面Skype または LINEビデオ通話

※Skypeのほうが繋がりやすいようです!

 

よくある質問

①対応教科は?

授業・LINEの質問ともに主要5教科すべて承ります!
ただし、解答解説のないテキストのご質問はご遠慮ください。

②テキストは購入するの?

いいえ。
定期テストは学校の教科書・ワーク等を使用しますので、
ご購入いただく必要はありません。

テスト範囲の該当部分のページは、
画像等でこちらへ送っていただきます。

市販の教科書ガイドなどは、あくまでオススメです。

③兄弟の余っている問題集を使いたいんだけど・・・

はい。内容を確認させていただいた上で問題なければご利用いただけます。
ただし、解答解説がない問題集はご遠慮ください。

④SkypeやLINEのアカウントは親のものでも大丈夫?

はい。もちろん大丈夫です。

Skypeの場合は、アカウントを持っていない場合は作成をお願い致します。
パソコンからの場合、必要に応じてヘッドホンとマイクのセットをご用意ください。
(なくても通話できる機種もあります。Skypeの音声通話テストでご確認ください)

生徒は、スマホ、タブレット、パソコンそれぞれでしたが、
みな問題なく使っています。

ご心配な点がありましたら
体験授業でお聞きください。

⑤授業の振替はあるの?

はい。前日までにご連絡いただければ対応致します。
ただし、当日の急なキャンセルは承ることができない場合がございます。お早めにご連絡ください。

※授業はすべて、高校受験LIFEサポーターるみ個人で行ってまいります。
こちら側の都合で振替させていただく場合もございますので、その場合は保護者さまへご連絡致します。
ご了承お願い致します。

⑥途中退会(辞退)や返金等はあるの?

途中での退会(辞退)の場合は返金はございません。
事前に体験授業を受けていただき、納得いただいた上で受講いただけます。

⑦保護者とはどのように連絡をとるの?

・講習前の面談(志望校や成績のお伺い、スケジュール・目標の共有を行います)
・期間中にLINE等でのご相談
・必要に応じて、期間中のLINEビデオ通話やSkype等での面談
を致します。

2018年度 高校受験指導コース受講のお母さま方とは、
頻繁に成績のことや模試の結果、受験校のこと、授業振替などをご連絡させていただいています。
(面談はほぼ行っておらず、LINEのみで十分連絡・相談は可能でした。)

保護者さまのテスト勉強や受験に関する悩み相談も含めてサポート致します。
お任せください。

⑧インターネットを利用した指導って大丈夫・・・?

2018年度 高校受験指導コースの実績としては、

・指導開始後1ヶ月後の生徒が、数学のテストで50点アップ(中3男子)
・京都 偏差値60相当の公立第一志望へ合格(中3男子)

をしております。
授業評価についてはオンラインアンケートをご覧ください。

ご不安な方は、一度体験授業(後述)を受けていただきご相談ください。

⑨塾と併用してもいいですか?

はい。構いません。

ただし、こちら側も宿題を出していきますので、
両方こなしていただくことになります。

もしもこちらの講座を、塾の内容のフォローアップで使いたいという場合は
事前にご相談ください。

ご相談お待ちしています

指導料

3回コース(50×3) 9000円→初回申込8000円
5回コース(50×5) 15000初回申込13000円

※高校生の場合でも同額です。

 

お支払い方法

①PayPal

②銀行振り込み

※PayPalとは?
→PayPalにご登録いただくと、ログインしてクレジットカードまたはデビットカードにてお支払いいただけます。詳細はこちら※PayPal決済の請求書や振込先の詳細はお申込の方へメールにて直接ご連絡致します。
※銀行振り込みの場合は、ご入金いただいてから指導の日程調整となりますので、お早めにお振込をお願い致します。
※ご入金いただいた後のキャンセルは致しかねますが、指導日変更が必要であればご相談ください。可能な限り対応致します。

 

お申込方法

以下の申込フォームをご利用ください。

定期テスト対策コースを申し込む:こちらから

※夏休み中はお休みです。
9月以降、募集を再開します。

 

中学生ご本人が希望される場合、必ず保護者さまの許可が必要です。
申込完了後、保護者さま宛にご確認のご連絡を致します。

 

体験授業をご希望の場合はこちら

「いきなり申し込んで大丈夫?」
「初めてのオンライン塾で不安」
「ネットがきちんとつながるかどうか・・・」

「子どもとの相性が気になる」
「まずは試してみたい」

そんなお父さまお母さまの不安にお応えするため、
体験授業をご用意しています。

体験授業(1回50分)→3回または5回コースの選択
という流れです。

オンライン指導 体験授業(1回50分)

5教科のうち希望教科に対応致します。

また、
・今までの定期テストの点数や模試の順位
・現在塾に通われているかどうか
などもお伺いし、内容を決めていきます。

(結果等のご準備をお願い致します)

解説を加えたところは、画像でお送りします。

また、体験授業での印象より、
勉強法のアドバイスや、今後の指導方針をお伝えします。

魔法の勉強部屋ONLINE 体験授業を申し込む:こちらから

※夏休み中はお休みです。
9月以降に募集を再開致します。

 

ご質問等はお気軽にどうぞ♪

高校受験LIFEサポーターるみ への質問は

koukoujuken.n@gmail.com
またはLINE@jkt1148r)をご利用ください。

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プロフィール

高校受験LIFEサポーターるみ

1989年生まれ 愛知県出身、在住
南山大学法学部卒

地元中学2位キープ/高校クラス1位キープ
中学時代は部活動と受験勉強を3年生10月まで両立し、第一志望の高校へ合格。
高校時代は家庭の事情から部活動をわずか3ヶ月で退部するが、
大学時代は学部長表彰受賞・ゼミの掛け持ちなど勉学に励む一方で、
部活動・アルバイト・議員インターンシップ・イギリス短期留学など多方面で活動。

大学卒業後は一般企業に就職し、最年少で店長で昇格。その後、教育・人材育成分野を志して退職。
家庭教師・個別指導塾講師を経て当ブログを開設。
LINE@、Twitter、Instagramにて受験生やその保護者の高校受験に関する相談を受ける。
偏差値重視、詰め込み型教育に限界を感じ、高校受験に関しては「志望校決め」のプロセスを重視する。

これまで担当した中学3年生は
・指導開始2ヵ月後の学年末テストで40位上昇させ、第一志望高校へ導く
・指導開始1ヶ月後の中間テストで数学50点アップ
・京都:偏差値60相当の公立第一志望高校へ合格
など、生徒・保護者の方からも定評がある。

2018年8月「勉強させたい親 VS 勉強キライな子 ~高校受験を勝ち抜く3つのルール~」発売。
中学参考書カテゴリー 新着ランキングにて1位獲得。

私生活では未就学児の母。